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第63話解説


■今話概要
伊勢中央戦線(伊勢国雲出川の戦い)でのお話。
・信長隊と(美希と安治を回収した)律子隊の遭遇戦が混戦状態に
・家康の下に埋伏していた本多正信に騙されたふりをした秀吉達は、それを逆に利用しようとするが、元就による偽報もあり織田勢劣勢に。結果として戦いは引き分けとなったが、畳みかけるように星井家は安濃津城を攻略(武田も星井に援軍を出した)

さて補足。

・当主同士の遭遇戦
62話中編3にて直家が律子に送った軽弩がここに来て役にたったようです。

・森可成
史実では、戦において指を一本失っており、手と足の指が19本となったことから「十九」などと呼ばれることがあったそうです。
今話ではその話を取り入れ脚色してみました。

・実際の戦闘
本編では戦闘を北方、中央、南方と三つに分けて紙芝居で描写しましたが、実際のゲーム内では安濃津城攻略時に野戦を1回行い普通に勝利しただけです。

山名豊定の話や、美希と信長の話、万吉の失敗経験、家康達の話など、色々描いておく必要もあったので、62話~63話の戦闘パートをすべて紙芝居で描写したのですが、冗長な感じになってしまって少し後悔しています。
やっぱりプレイ動画パートもそれなりに必要ですよね。


今年のバレンタインは艦娘、百合子、聖からチョコ貰えたぞー、やったー(棒)
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