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第27話解説
昨日は真クンの誕生日でしたね。
誕生日おめでとう!
私が箱とアイマスを買って最初にプロデュースしたのか彼、もとい彼女。Cランクでした。

さて、今日もお仕事でした。というわけで、本編は今週はお休みです。
このところ隔週になってますね。
来月には仕事が一段落すると思うので、再び公開ペースを上げることができるかも。



個人的にとても重要なシーンを入れ忘れてしまいました。
それは、実円の目が見えなくなっていることに美希が気付く、というシーンです。
本編にはまるで関係ない事柄ですが、美希と実円の短い会話シーンに深みを持たせるために必要でした。

実円はもっと長生きさせようかとも思ったのですが、悩んだ結果、史実通りにすることにしました。この人の設定は初登場のときにはすでにほぼ出来上がっていましたが、結局二回目の出番はずっと後でした。
実円、赤松晴政、小寺政職ともに三回くらいしか出番がなかったわけですが、皆さんの印象に多少なりとも残ったでしょうか?もしそうなら嬉しいのですが。
魅力的な登場人物を描くのはとてもとても難しいですね。

ちなみに、史実ではすでに亡くなっているはずの証如さんはまだ元気です。

次回は一つの見せ場だと思うので頑張らねば。来週には必ず公開できるようにしますよー。
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