スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第29話解説
30話は来週になりそうです。
総力を挙げて侵攻してくる浦上家。姫路再放棄を避けるためにも負けられない一戦。
前後編に分け、二週にわたってお届けする予定です。

では、29話の解説を。今回も長いです。

・本当は総集編でもやろうかと思ったのですが、それは後日おまけの歴史年表の形でやろうかと思います

・天下創世では、今川家の軍師ともいえる太原雪斎が死去したら、その次の時節に桶狭間イベントが自動で発生するようになっています。今回のシナリオもそれを紙芝居にしただけです

・背景の亀の絵ですが、特に意味はありません。夏っぽい絵を探していて、あれにたどり着いただけです。実は山本正之の歌と関係があったりして

・いつも使用させていただいているアイキャッチですが、現在のところ、基本的にその回で活躍しない人を中心に挿入してあります。本当は、その回に関係の一番深い人物のを使用するべきなのでしょうが

・大河ドラマ「風林火山」でおなじみの庵原之政ですが、この人の顔グラは信長の野望 革新PKの登録武将の顔グラの中から、一番それっぽいのを見つけて使用しているだけです (彩度かコントラストを調整して少しだけ色を変えてありますが)
登録武将ではないので、紙芝居のみの登場です

・ようやく社長の所属が明らかになりました。第六話の時点ですでに当てられていた視聴者の方もいましたね

・丹波攻略から姫路放棄までの期間は、ゲーム的には15時節でして、そのうち11回も戦闘をしていたという事実。頼廉の台詞は私の気持ちを代弁した内容になっています

●以下、おまけについての解説

・アイマスといえばやはり歌だろうということで、あのような話をやってみました。アイマスを知らない方にはあまり楽しめない内容ですね……

・冒頭の音声は、単純に私の好みで挿入しただけ。千早の中の人の、別のゲームでのおまけの音声です。
素材については動画の最後の素材解説(BGM・音声)の項目を参照してください

・歌田音は、アイマスのVo.審査員(赤の人)。
声は春香の人と同じ中村先生なので、春香の蒼い鳥を流したというわけです
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
遅ればせながら、一周年おめでとうございます。あっという間の一年でしたね。

第1話が公開されて以来ずっと観てきましたが、安定した更新ぶりと引き込まれる展開に毎回目が離せません。物語全般に漂う雰囲気が凄く好きです。

この動画のおかげで、天下創世PKを購入しました。別所Pのような華麗なマウス捌きとは程遠いですが、なんとか上級で頑張ってクリアして、いろんな遊び方を模索している最中です。楽しいゲームですね、これ。

さて、物語では姫路城を奪還していよいよ強敵・浦上家と戦うわけですが、星井家の国力増強として一色を攻めてあずささんをとるのはどうでしょうか?援軍があってもさほど強くないですし。有馬さんも喜ぶでしょうしw。それか内応で引抜くとか。

戯言は程々にして、星井家がこれからどのように躍進していくのかしっかり見届けたいと思いますので、お仕事も大変でしょうが、動画の更新頑張ってください。ただ、くれぐれもお体はご自愛ください。応援してます。
2008/10/05 (日) 23:37:01 | URL | 伊達藩の名無し #qbIq4rIg[ 編集]
>伊達藩の名無し さん
コメントありがとうございます。

天下創世については、私も動画を作成するに当たって、普段のプレイとは違うスタイルでプレイしているので、ものすごく新鮮に楽しめています。

星井家の今後の戦略ですが、ゲーム的には現在の戦力で一色家を攻めることは可能です。
ただ、シナリオ的には、山名、浦上、三好のいずれとも決着をつけていないうちは朝倉家と接したくないというところがあります。
ただ、これ以上星井家が強くなると一色攻めが盛り上がらないので、次の標的は一色にしたほうがいいのかもしれません。やや難しいところです……。
2008/10/06 (月) 21:14:59 | URL | 別所就治 #srKSI56U[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2008 別所家の縁側にて all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。